2017年11月16日

二兎追うものは…

方向性が決まったラノベ企画ですが…

完全に言い訳でしかないのですが、前に話したスローライフもののすごく良い案が出て先にそっちをまとめていました。
ラノベの方も色々と進んではいるのですが…

なんでこう、何か始めて考えていると違う作品の良案が出てくるんでしょうね。

スローライフものは凄いエロい展開になるのでは?と密かに期待しています。

初期案で作っていた血縁関係とかは調整必要かな?とかとか色々改める面はありますが、色んなエロシチュがナチュラルに入ってくる作品なので作るの楽しみです。

システム面でも結構工夫、と言ってもエロゲ界隈では普通に在り来たりなシステムかもですが経験回数とかでイベントが起こったり分岐したり。
それでいてストーリーはちゃんと作れるしかなりモチベーション高いです!

この作品はストーリー進めるも良し、好きなヒロインを愛でるも良しっていうユーザーが選べる作りになるのも個人的に良い点かなって思います。
やりたい事も人それぞれ違うので、どう攻略するかはプレイヤー次第に出来る点がお楽しみ要素かな?と。

早くPC買って作りたい…
他にも作り掛けがたくさんありますがスローライフは『作りたいもの』と『喜んでもらえそうなもの』の期待値高めなので。

魔女狩りのやつも短編だしちゃちゃっと作りたいけどスローライフに比べるとまだ決定力不足感ありますね…


とりあえずPC買うまでにラノベ公開しないとですね。
文章量とかは正直あまり気にしなくても良いかなって思い始めました。

書きたいように書いて、後から着色したりすればいいかな?みたいな。
あまりラノベ読まないので標準が分からないのですが、皆さんどんな感じなんですかね…
posted by 一夏 at 23:18| Comment(0) | 日記

2017年11月09日

ライトノベルを書こう

ということで、先週コメントにて頂いたなろうに決めました。

投稿方法も至ってシンプルでしたね。
初投稿となるので公開までまだ色々とあるかもですが、とりあえずチャレンジしてみないことにはですね。

原稿ですが、今は整理中です。

エピソード的な流れとしてボリュームの薄い話は色々と織り交ぜて1つの話にしてみたりしています。

ここは書き始めてしまうと修正が難しかったりする部分なのである程度、今書きたい話だけはやっておこうと思っています。

現実部分から多少誇張して物語らしくするので、例えばそこまで大きな出来事でなかった事も加筆して大事件に仕立て上げます。

文章力が稚拙なので、この作品をどのような感じで完成させられるか分かりませんが頑張ります。

それと合間でRPGワールド読まないと…
ラノベの書き方知らないので、ナレーションとの比率とかそういうのを少し気にしながら参考にしようと思っています。

挿絵を入れないのですが…
これはPCがあれなのでどうしようかと思っています。

開幕の扉絵みたいなのは良いのが浮かんでいるので…
とりわけライトノベルで良くある予告みたいなカラーの部分ですね。

あれは是非とも描きたい…
公開までに何とかならないかやってみます。

PCは最悪修理…と思ったのですが、問い合わせた所部品によりけりで5,000〜30,000円程度とのこと。
このPCは50,000で買ったものなので…

来年の仕事がどうなるかでクレジットを使うのも手ですが、今の仕事は上が色々とやらかしてくれたお陰で転職まである話になっているので次が決まってからのお話になりそうです。

個人的には税金という制約さえなければ掛け持ちでも全然構わないのですが…
これはもう日本が悪いとしか言いようがありません。

稼げる上限を決められ、その上限内であっても義務付けられた支払いだけでむしり取られ、あれやこれやとお金の話ばかり。

何とかPCと移動手段の確保は取り急ぎたい案件ですね。
posted by 一夏 at 19:23| Comment(0) | 日記

2017年11月02日

先週は無断でお休み申し訳ありません

土曜日辺りに更新しようと思ったまま気付いたら一週間経ってました。

ちょっと仕事で色々とありまして、来年から時間増やすって言っていた分が怪しくなってきました。
恐らくは大丈夫だろうと思うのですが…
何とも言い難いものがあります。

これでダメなら本格的に何か良からぬものに妨害されているのでは?と疑うレベルです。

で、ゲームの方は案出しくらいしかやる事が出来ないので、この機会にラノベ企画の方をやってしまおうと思ってます。

前に話していたギルドものですね。
ネト充のススメを見ていたら自分がネトゲやってた時のことを思い出します。

その実体験を元に少し着色したラノベを書きます。

公開方法がまだはっきり理解できてないので媒体をどうするか悩みどころです。
何か良い案があればコメント頂けると嬉しいです。

タイトルは『久々にログインしたら最大手ギルドのマスターになっていた件』です。

在り来たりなチート転生っぽさのあるタイトルですね。
この実体験の話はラノベ完成後にゆっくりするとして、かなり誇張や物語的な盛り上げ要素としての着色を施したのがこの作品です。

構想はある程度出来ていて、章分けするとそこそこの話数作れそうです。
ギルメンの話やギルメンとの出会い、ギルド設立秘話やギルド対立の話などなど。

どこまで形にしていくか、全て書き切るのかまだ決めてないので風呂敷を広げすぎない様にしたいと思います。

物語はギルドマスターである主人公が作ったまま放置していたギルドに舞い戻ると、知らないギルメンが増えていたり…
すっかり誰もいなくなったと思っていたギルドがまさかの最大手ギルドに成長していた!という内容です。

一体どうしてそうなってしまったのか、ギルドマスターとして迎え入れられるのか…
主人公はどうなってしまうのか。

公開方法決めてからすぐアップできる様に今から書きます。
お楽しみに!
posted by 一夏 at 21:08| Comment(2) | 日記